2023/12/09

第7回 わたしと仲間のナンデモ工房2023 12月3日 開催報告😊


第7回 わたしと仲間のナンデモ工房2023 
12月3日 開催報告😊 



さてさて、9月から開催してきたこのナンデモ工房2023、

残すところ今回含め、2回なのです!!


こんにちは。

大人スタッフ対子ども、という関係から、

子どもたち同士のつながりも感じられるきょうこの頃、

そのことがうれしくもあり、

もうすぐ最終回になってしまうさみしさを感じてしまう あずさんです(^^


この日の参加者は、残念ながら全員と言えず、、、みんな、体調管理よろしくね!

でも、どんなにがんばっても体調崩したり、出られない場合もある。

それでも次の回、なんの引け目も感じず参加できる、それも、ナンデモのいいところだ!


今回のテーマは、ナンデモ工房2023のタイトルにもなっている

「ひらけ魔法のトビラ!」

次回は最終回&ミニ発表会!!

というわけで今日はがんがん創作いくよ!遊んでる暇はない?!

いやいや、遊びます!遊びこそわれらが創作のみなもと!!


みんな大好き「だるまさんがころんだ」

















逃げるケンノスキー!追う子どもたち!(あれ?だるまさんがころんだってそういう遊びだっけ?)














だるまさんの一日〜アイスを食べて頭がキンキンしています(^^♪







さて、お次はいよいよ発表会に向けての創作に入ります。

タイトルにもなっている「トビラ」をつくってみよう!

通りまーす



あ、開いた!通りま〜す!







こちらはさらに複雑だ。通れるかなわたし(by やえこ)
うわ!開いた!

あ、通れるわたし!




こちらは、なぞの呪文を唱えると、、

通してくれた!





こちらは、ネガティブな呪文の言葉と、ポジティブ菜呪文の言葉、両方言います!呪文唱えたよ!あれ、開かない😭
                                                                                      
「呪文を間違えないでくださ~い」なかなかシビア…(笑)
やっと通れた!通った先で「メリークリスマス❤」と言ってもらえたよ。





お次は、前回、自己紹介してもらったものをもとに創作していきます。
その名も「キライなものモンスター」😬


相手チームの子のキライなものを眺めながら、イメージをわかせます。
「あたし、ナス好きだからな〜。」
「おれも〜、野菜好きだから、どういうところが嫌なんだろうねえ」
「パクチーはやっぱり匂いかな。」なんて会話も。
そして、お得意の絵でイメージをかきだしてみますが、、



さて、これをどうやって体で表現しようか??





しいたけニョキニョキはえてきて、
みんなにまずいと言われていじけていたナスと合体!
そこに、アスパラガスとパクチーがでろ〜ん!
「ナニコレ、へんな生き物!カシャ!」
よくもバカにして写真とったわね〜😡
ナスパンチナスパンチ!
アスパラとパクチーの雨だ〜!
きゃ〜、ごめんなさい😱
野菜キライだけど食べちゃえ〜!





こちらのチームは、、
キノコ食べよう。パクっ。
うっ!痛いっっ。
そして舞台右の方では、お腹の中の様子がが繰り広げられています。(つづきは発表会で!)




さて、同じものを今度は、大人スタッフなしで、チーム合体し、子どもたちだけでやります。



解説中♪

どうなるかはミニ発表会をお楽しみに〜!





でも〜、まだまだやることあるよ😂

オープニングダンスチーム!!
曲がなったらみんな、いきなり踊りだした🤩





こちらのチームは、いくつかのワードを使ってお話創作中!真剣です🤔

前回の自己紹介でみんなが挙げてくれた
「なりたいもの」
「どこでもドアがあったら行ってみたいところ」
「特技」などの言葉を使ったもの。



スラスラ話が出てくる!
お〜、いい話じゃん!
「でもやっぱりうまくいきすぎてるなあ。ハラハラドキドキがあったほうがいいよ!」
なんて声も。






さあ、いよいよ次が最終回!!
今までやってきた仲間と、魔法のトビラを開こう〜!!


本当は、もうすでにみんな、魔法のトビラをひらいてるぞ〜、と私は思っているのですけどね(*^^*)

☆最終回12月19日
岩槻東口コミュニティセンターです。

By あずさん


わたしと仲間のナンデモ工房③ 開催報告

  わたしと仲間のナンデモ工房2026 第3回 10月18日 ようやく全員集合~ !!!! 超嬉しい💛💛 みなさん、良いお顔の集合写真✨✨ 開始時間も待ちきれず、鬼ごっこがはじまるいつもの光景を なんか、平穏だなぁ~🐤としみじみ(笑) 今日のテーマは 「日常から非日常へ」 ...